山鹿温泉さくら湯のコメントを書き忘れました、笑。
とろみがあるとのことで少し期待していたのですが、これが想像以上のトロトロすべすべで、これは今まで入った温泉で一番ではないでしょうか?もちろんかけ流しです。
公衆浴場にありがちな小さな湯舟ではなく、とても大きな湯舟でレトロな雰囲気も相まって、気持ちよく入浴できました。
2024/05/16(Thu) 08:10:05 [ No.14279 ]
赤川温泉の建物正面。災害からの再建でご隠居さんが行かれた時より落ち着いた雰囲気になってますが、妻曰く、何か今どきの普通の家みたいだね、と(苦笑)
2024/05/16(Thu) 08:36:07 [ No.14280 ]
赤川温泉赤川荘の露店風呂。この日は運よく男湯は川沿いの方でした。内湯のお湯が露天風呂に流れて行く構造なので、一番滝に近い特等席の湯舟は残念ながらぬる過ぎて入りませんでした。
2024/05/16(Thu) 09:32:13 [ No.14281 ]
ご返事遅れて申し訳ありません。
山鹿温泉さくら湯、懐かしいです。
たまたま月一回の定休日に当たり入浴できませんでした。
代わりに入った日帰り入浴施設で、山鹿温泉についてこんな風に書き出してました。
”市街中心部には、昔から「山鹿千軒たらいなし」と唄われた湯量豊富な山鹿温泉があり、
20軒弱の温泉宿・ホテルが営業している。
また江戸時代以来の共同浴場である元湯さくら湯も往年の姿になって復活した。
市域にはもう一つ、最近、人気が上昇して旅館が増加し、日帰り温泉も充実してきた平山温泉がある。
山鹿と言えば温泉と共に知られているのが「山鹿灯籠まつり」で、毎年8月15日と16日に開催される。
頭上に金色・銀色の紙製灯籠を乗せた多数の女性が優雅に舞い踊る千人灯籠踊りによって、街は幻想的な光の波に彩られる。
もう一つ、市の有名な観光スポットとして、国指定重要文化財の「八千代座」がある。(以下略)”
写真はボランティアの地元ガイドと1時間くらいかけて舞台下迄見学した重文の八千代座。
2024/05/25(Sat) 00:27:39 [ No.14285 ]
山鹿灯籠祭の千人灯籠盆踊りで被る灯籠。
2024/05/25(Sat) 00:31:47 [ No.14286 ]
どうして赤川温泉知られたのか関心あります。
私は古くからのお付き合い、九州在住のプースケさんからここを教えて頂きました。
行ったときはピンクの建物でしたが、今は少し色あせしたでしょうね。
同じ露天風呂に入りましたが、滝の方へは侵入禁止になってました。
ここの記事の一部を抜粋。
「地図上で見ると立派な秘湯のロケーションにある赤川温泉だが、
アクセスは全く心配が無い(但し冬季はチェーンが必要)。
黒川温泉方面からでも、竹田市方面から来るにしても国道442号線(日田往還)から分岐する
高原道路「久住高原ロードパーク」に乗って進み、
最後は赤川温泉への整備された林の中の道をほんの少し走ると赤川温泉に到着する。
宿から100mほど離れた立ち寄り湯専用の駐車場に車を停め、坂道を少し登ると突然、
鮮やかなピンク色の建物が見えてくる。
国立公園内に、こんなド派手な色が許されるのかなと思ってしまうくらいショッキングな外観だ。
もしかしたら赤川温泉という温泉名に由来する色なのだろうか。」
2024/05/25(Sat) 00:58:03 [ No.14287 ]
赤川荘のピンク色の外観。
2024/05/25(Sat) 01:06:09 [ No.14288 ]